幸せごっこ。

不安定に楽しむ
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どぅぞ
地中深くに押し込めて

けしさってくださぃな




光の見えぬ闇の中
あたしは空に憧れます

出ようとももがかずに
諦めたように



波に攻められ、
耐えられずにあたしは何度も滑り落ち

一度はい上がった陸地は出口が違ったので、また落とされてしまった


あたしは弱い
雑記 | 19:42 | author ちぃ | - | -
つらぃ
仕事を終える度に感じるこの無力感

忘れてはいけなぃ、でも後悔はしちゃいけなぃ
その痛みに堪え続ける

つらぃ


学業は今、ドロップアウト寸前
気持ち悪い


今日は雨で頭痛もあるから余計にしんどぃ


ダメだ、がんばらなくちゃ!
とすら思えない
切り替えがきかなぃ


あぁ、しんどぃな
しんどぃ



院の先生たちは、あたしのそんな気持ちを知らずに、あたしを見て、あぁ元気そうでよかったわって言う


あたしは、ただ笑ってはぃと言うことしかできなぃ

助けを求める先が見つからない


つらぃ


堕落してる彼氏は役に立たない
ただ苛々を生むばかり
そして、八つ当たりして
あたしは罪悪感に苛まれる

悪循環


つらぃ

悲しい


これをバネにして新しいことを学んで、次の失敗をうまないようにすればいいのに

本を開くと胃痛がする


逃げてばかりの毎日
そんな悪循環


つらぃ
雑記 | 06:45 | author ちぃ | - | -
 
中学の友達が夢にでてきた

いつもは比較的、テル君がよく出てくる・・・・
まぁ、夢って無意識の意識化だから、
一番幼いときに一番仲の良かった子がでてくるのかなとか考えてみたり
一番幼い時の記憶って無意識の奥の奥に残ってるらしいじゃないですか?
(ん、無意識の中に記憶ってしまえるのかな?)

でもきょうでてきたのはまさるくん
あたしが急いでたらちょうど階段をのぼってくるところで
目があった瞬間、すっごい笑顔だった。
声まで覚えてる(笑
でも、これは声変わりする前の声なんだろうなぁとか考えてみたり。

あと、
今日の夢はすごかった!!
何がって匂いがあったよ(笑

中華料理をお皿にいっぱいまゆがとってくれてて、
餃子の香りがした(笑


ちょっと幸せになれた
雑記 | 10:35 | author ちぃ | - | -
骸の穴

幸せだってときはずっと上を向いている

でも、フッと不安が広がる
幸せなのだから、不安などない
そう思っているのに

どうしてか、足元は地面でなくて
薄い氷の上に立っているような感覚に陥る
何かのはずみで、軽い音を立てて暗闇に落ちていってしまうような
そんな恐怖

だから、そこから目をそらすようにまた上を向く


その時の視線はきっと、幸福ではなく、不安。


幸福は不幸への特急券でもあると思う


雑記 | 12:36 | author ちぃ | - | -
虚ろの上に立つのは私

たぶんね、あっちの方があたしを好きなの

外からはそう見えてると思うの
でもね、違うの


あたしが大好きなの
いないと困るの
でもね、あたしって、わがままだから

今日も自分のことしか考えてなかった




だって、相手の気持ちも考えも聞く勇気がないの

だから、相手のことなんて何にも知らない
知りたくない、怖すぎて


あたしはきっと妄想してる
あの子があたしを好きすぎて仕方ないんだって、まわりに見えてるって妄想してる


そう思わないとあたしは崩れてしまうから


あたしに見えてるのは幻想のふたり


消えないでと願うだけ


雑記 | 23:51 | author ちぃ | - | -
独占欲のかたまり

きっとね、あの子はすべてを自分の思い通りにしたいの。
自分の気に入ったものは自分のそばにおいておきたいの
自分がいつもTOPでありたいの
おいしい位置にいたいの
人を嘲りたいの


あたしのことは気にいってるの
好きとかでなくて、きっと気に入ってるの
だからあたしに男の子を紹介してくれようとしてるの
自分のものにはしない、でも、自分の枠の中にいさせたい

あたしはそれに抗いたいの
鼻をへし折ってやりたい

あいつの気に入らない男と付き合って
あいつの知らない友達とたくさん遊んで
あんたの思い通りになんかなってやらないんだから
って主張したい


きっと、どちらもガキなんだと思うよ、つまりは



雑記 | 01:33 | author ちぃ | - | -
ポピー

あたしの頭はどうなっているのだろう


焦れよ

焦れって

なんでそんなのんびりしてんだよ

動けよ

回転しろよ

あの頭が回転している快感を味わいたいのよ



頭が死んでる
いつからかしら?

雑記 | 18:55 | author ちぃ | - | -
苦しいのです

苦しくてたまりません

苦しんでいる人を見ると、私まで同調して苦しくなります

悲しんでいる人を見ると、悲しくなります


喜んでいる人を見ると、うらやましくて寂しくなります
幸せな人を見ると、自分と比べて悲しくなります

そんな私がかわいそうでなりません


幸せになりたくないのですか


体の中に黒いもやが存在します
吐き出したいのに、吐き出せません

どれだけ汚い言葉を吐き出しても
そのもやもやは消えてくれません
それどころか増すばかりです

どんどん汚い人間になっていく気がします
どんどん弱い人間になっていく気がします

もやもやは劣等感というものに変身するのです


生きにくい世の中です
逝きにくい世の中です

あたしはいきたいのに


雑記 | 22:55 | author ちぃ | - | -
自己循環

もう切らないと言えたなら
あたしはとてもよい研究者になりうるだろう
病状を理解しつつも健康的な素晴らしい研究者に

しかし、私はもう切らない自信などない
いつ切ってしまうかビクビクし、
切ってしまおうかキリキリし、

常に自分と対決しているのだ

わたしはそこで毎日エネルギーを1/4は使ってしまうので
まったく、いい研究者になれるとは思えない


今のところは、だ。

私は変わったと思う。
前と違うのは、それに甘んじてないで、
健康的になろうという意思が少し強くなったということ


今は、がんばろうが辛くない
雑記 | 04:47 | author ちぃ | - | -
禁止令

リアルな世界で弱音が吐けない
だって皆辛い、から飲み込む。

でもここで吐き出せるのは幸せ



次に好きになるのは、思いきり弱音を吐ける人がいいな(笑
でも、皆そう思ってるのかな・・・・・

あたしよりも上にいたがるあの子の姿が虚勢に見える
あたしよりも年上のあの人は頼れそうで頼りない気がする

今は愛するより愛されたいなぁ


夢だけみておこう(失笑

雑記 | 23:22 | author ちぃ | - | -